2026年10月23日金曜日

第51回三中文化祭2日目2 3年演劇 真昼の星

  よくある家族ですが、一人ひとり心の奥に抱えているものが違い、少しずつ日常がズレていく。ある日、それらが明らかになるきっかけが重なって…。

 「真昼の星」が意味するところを役者たちの熱演で、私たちに伝えてくれます。テーマ性がある脚本を見事、演じ切ってくれました。また、舞台下や照明を使って、心の中や場面の違いを効果的に表していました。さすが最上級生らしい舞台でした。














 3年生にとっては、最後の舞台でした。素晴らしい発表でした!

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